ドアストッパーと病名

f0122653_16234583.jpgいや いや いや・・・暑いですねー
今日は通院日で でかけてましたが
帰ったらリビングのドアに こんなものが・・・
なんでしょう?
しまい忘れた毛皮のえりまき?
見てるだけで 汗がにじみそうですよ
f0122653_16264511.jpg


反対から見ると こんな感じ →
なーんだ 暑さでバテたねこですねー
ラオさんと 言いますよ
可哀想に・・・そりゃ暑いでしょう
一年中 一張羅ですからねー
それでも ここが一番涼しいのかも・・・
f0122653_16303637.jpgはい 正面から・・・
あらいぐまみたいですが ねこです
夏場は ドアストッパーとして便利ですね
ところで 病院でこの一月の不調の原因が
やっと つきとめられました
笑われそうで 言うのやなんだけど
私 「百日咳」でした・・・・
何それ! 子供の病気でしょ?と お思いでしょうが
免疫が切れた頃 またかかるそうです
最近 流行ったみたいです
CTまで撮って 今日は結果通知でドキドキして
「百日咳」って・・・
ま、でも 他の悪い病気じゃなくて 良かった・・・
これで 心置きなく ブログ(と飲酒)生活にもどれます
ご心配かけました これからも よろしく・・・・

約数名の方 笑いすぎじゃないでしょうか!?
[PR]

by tukitodoraneko | 2011-08-09 16:40 | よしなしごと | Comments(9)

Commented by 酒上靴無 at 2011-08-09 17:25 x
ひゃく・にち・ぜき(???) プッ
笑いすぎてませんよ・・・プッ・プッ・プププププ・・失敬
田町の西郷・勝会見之地碑からちょっと海側に入ったところにある鹿嶋神社が百日咳にご利益があると聞いたことがありますが・・・
もう遅いか。江戸時代からあって大流行したこともあるようですね。
でも・・・子どもの・・・プッ・プッ・・・はああっ
でもよかったです。咳払い・・・もとい、暑気払いがんがんいきましょう!(ハカマオー)
Commented by tukitodoraneko at 2011-08-09 18:22
ねー!? ハカマオー 笑っちゃうよねー
咳のジジババってのも あったよね
私ったら 病気まで お子さま仕様なのねー
暑気払いには 百日分 飲もうっと!
Commented by 昭ちゃん at 2011-08-09 19:40 x
今はリンゴ病とか目口鼻とか病名があるそうです。
子供のころ百日せきの予防注射を、、、なぜか背中でした。
背中にいぼが一杯目黒不動にあった「たこ薬師へ」
石をもらって背中をこすると数日で、、、どうしてー
「おんころころせんだいまとうにそわか」忘れません。
Commented by 忍び駒 at 2011-08-10 05:47 x

 寂しさは
 追えども去らぬ 煩悩の
 犬にはあらで 猫の恋
 忍び逢う夜は 屋根づたい
         しょんがえ
 
 (岸田劉生の小唄『猫の恋』)


 猫にたわむれ 小鳥に世辞を
 言うだけ無駄な 投げ入れの
 床に拗ねたる 薔薇一輪

 (平山蘆江の小唄『猫に戯れ』)
Commented by 忍び駒 at 2011-08-10 08:08 x
月猫さま
百日咳は英語で夜鳴きフクロウの咳と云うのだそうです。  
   whooping cough
なるほど言い得て妙、『月とフクロウ』はメルヘンの世界ですね。
Commented by tukitodoraneko at 2011-08-10 09:52
昭ちゃん
いまどき「百日咳」なんて・・・
天然痘と一緒で 絶滅したかと思ってました
目黒のたこ薬師 いぼも消えるんですか?!
今度 調べてみますね
Commented by tukitodoraneko at 2011-08-10 10:01
忍び駒さま
猫と小唄はよく合いますよね
黒塀に見越しの松の家で よく飼われたせいでしょうか
家のは「去勢済み」なので 恋はしない洋猫で
ベジタリアン 趣味は虫取りです

whoopingは 情熱的に声を上げる・・・と言う意味なんですが
「ふくろう」の咳ですかー 確かに夜ベッドに入ると 余計せきがひどくなりました
うまいこといいますね^^ 
Commented by 極骨! at 2011-08-10 19:02 x
以前皆さんをガイドした寛永寺隣の浄名院は喘息や喉の病気にご利益がありますよ。
メール届きましたか? アドレスを変えて文字化けしてしまうケースがあります。
Commented by tukitodoraneko at 2011-08-10 21:10
極骨さま
はい! 届いてます
場所はかわらずですね 楽しみ!^^p
名前
URL
削除用パスワード

<< 江戸の庭園自慢 家康の江戸入国 >>